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おねショ
お姉さん×ショタの小説(SS)サイトです。ショタ攻め中心、ハーレム属性。
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無題
土曜日。
今日、翔太(しょうた)くんがウチに来る!
朝からそのことばかり考えてしまう。
交通事故で入院して、少し勉強が遅れてしまった彼のお母さんから相談を受けたとき、すぐにこの個人授業を提案してしまった。
立候補したのは、もちろん相手が翔くんだから。
女の子のようにカワイイ子や、将来きっとイケメンになるだろうなっていう、カッコよさの片鱗みたいなものを持った子は見回せばそこそこ居る。
でも、彼みたいにキレイだって感じさせる、本当に美形な子ってそうは居ない。
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ショタ受け読切 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2009/03/28(土) 15:51 ]

最初に
無題は、自分の初恋を美化100倍、エロさ1000倍にした上で、舞台を現在にして書いた架空の物語です。
そんな訳で、あえて女性の側を積極的にした一人称を採っています。
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その他 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2009/03/28(土) 15:53 ]

寝ている姉に・・・
瞳と悠太は、姉弟とはいえ15も歳がはなれている。
父と母は、法事で親戚の家へ行っていて、今日は居ない。
瞳は風呂上りにガウンを着て一人で酒を飲み、今はリビングの床で寝てしまっていた。
酒乱の気のある瞳は、酒が入ると子供にするようなものではない話を悠太に聞かせ、少年はすっかり耳年増になってしまっている。
それどころか、口移しで無理矢理酒を飲ませたりパンツを脱がせたりと、様々な性的いたずらをほどこすのだった。
そして今日、両親不在で暴走した瞳は、とうとう悠太の包皮剥離までしてしまった。
激痛に泣かされたあと、床にのびている姉。
――悪いお姉ちゃんにはお仕置きが必要だ!
そう、悠太は心に誓うのだった。
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ショタ攻め読切 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2009/03/28(土) 16:42 ]

女体採集1
●7月25日 はれ
今日からなつ休みの自由けんきゅうに、女体さいしゅうっていうのをすることにした。
さいしょだからママをつまえた。
さいしょはあばれてたけど、しばらくしたらおとなしくなったからピン止めしてあげた。
ぴゅっぴゅっておしっこじゃないのが出た。
とてもきもちよかった。
でもママはママとそんなことしちゃいけないって言ってた。
だから明日からはちがう人にすることにした。
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ショタ攻め読切 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2009/03/28(土) 18:32 ]

第一章『恐怖!爆乳魔人レイコ』
天才科学者・須藤洸一博士の孫の優希は、邪悪な淫謀を企む秘密結社インジョーに拉致監禁されていた。
暗い地下室、裸に剥かれ壁に括られた美少年に淫女の魔の手が迫る!

「んふふっ、いい格好ね」
ボディストッキングに身を包んだ爆乳魔人レイコは、全体にスレンダーな身体とは明らかに不釣合いな、Lカップはあろうかという乳房をたゆんたゆんと揺らしながら優希の元へと歩みを進めた。
「もうやめてよー」
半ベソをかいたボーイソプラノが地下室にこだまする。
だが、無論レイコにそんな懇願を聞き入れるつもりはない。
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性戦士ユウキ:完結 | トラックバック:0 | コメント:1
[ 2009/03/28(土) 19:10 ]

第二章『レイコの朝』
あれから数日が過ぎた。
須藤家別邸の朝は、レイコのご奉仕からはじまるのが習慣となっている。
前夜、睡魔が限界に達するまでレイコを犯しつくしたユウキは、その豊満な乳房を枕代わりにしてすやすやと寝息をたてていた。
子供であるユウキより睡眠時間の短いレイコは先に目覚めていたが、幸せそうにご主人様の寝顔を見つめ、ときおりそっと髪や背中を愛撫するだけで、その眠りを妨げはしない。
しかし、膣内に収まったままのペニスが、ムクムクと朝勃ちしはじめると、朝のご奉仕の準備にとりかかった。
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性戦士ユウキ:完結 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2009/03/28(土) 19:12 ]

とある三姉妹と隣家の兄弟・前編
ある晴れた8月の金曜日の夕刻、通勤電車にスーツ姿の女が1人、見るとは無しに車窓から外を眺めていた。
ガラス面に映し出されたその顔は、アーモンド型の双眸と男好きのする厚めの唇をたたえ、流麗なあごと豊かな波打つ髪がおおっていた。まず一級の美人と言っていい。
普段より早く仕事を切り上げた亜矢は家路を急いでいた。
若くして上場企業の主任の地位にある彼女は、典型的なキャリアウーマンの道をひた走っている。
充分に美しい容姿と理想的なプロポーションをしているにも関わらず、ややキツめで真面目一方の性格と優秀すぎることが相まって、職場や取引先の男性陣が声をかけづらい雰囲気があった。
無論、恋人もいない。
しかし自宅には、そうした屈託に関係がない『男の子』が2人待っているはずだった。
共働きの隣家の従姉夫婦から、亜矢とはやや歳の離れた気楽な学生の2人の妹達が、夏休みの日中、2人兄弟を預かっているのだ。
――いまごろ4人で仲良く夕飯の準備でもしてるのかな
妹達と、よくなついたかわいらしい2人のいとこ甥の微笑ましい光景を思い浮かべると、つい顔がほころぶ。
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とある三姉妹~:完結 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2009/03/29(日) 15:21 ]

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