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おねショ
お姉さん×ショタの小説(SS)サイトです。ショタ攻め中心、ハーレム属性。
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Case6:むきむき体操
久々のパラレル201Xシリーズでして、ご存知ないまたは忘れたという向きは、前提として世界設定をご確認ください。
シリーズ云々どころか久々の更新とも。
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パラレル201X | トラックバック:0 | コメント:1
[ 2014/02/13(木) 05:15 ]

どうして二人は素直にベッドへ行かないのか?
さやか&正樹です。

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深夜バス:完結 | トラックバック:0 | コメント:6
[ 2013/09/18(水) 08:20 ]

終章『性戦士よ永遠なれ・後編』
「自分でおマンコをひらいて見せてみろ!」
爆乳魔人二世に膝枕されながら全裸で仰向けに寝転がった名も知らぬ処女にユウキが命じると、彼女は自ら両手で脚を持ち上げ臀を抱えるように膝裏を通したその手を伸ばして股間の割れ目を開陳していった。指がかかったのは大陰唇だけだったが、未発達ぎみの薄く短い小陰唇もつられて口をあけ、最も隠したかったであろう未開地もがユウキの目の前に晒されていく。
彼女は羞恥のあまり涙を流したが、クセなのか声を殺して淑やかに泣いていた。耳に心地よい啜り泣く声を聴きながら、ユウキの視線は処女穴へと釘付けになっていった。
上半分ほどは薄肉色の厚めの膜が渡っていて手を使ってもあまり開かず、逆に膜のない下半分がひしゃげて全体としては球根のようなあるいは雫のような形を膣口にとらせていた。
「ふふん♪ いい声で啼けよっ!」
命じるように願望を呟くとユウキはその巨根を処女穴にあてがい、抵抗感を味わいながらゆっくりゆっくりと腰を進めて行った。ちなみにユウキが自身の身体を安定させるために掴むのは女の腰ではなく例によって乳房であるが、この時点では処女膜の味わいに全神経が集中してしまっているためそちらにはまだ気が廻っていない。
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性戦士ユウキ:完結 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2013/06/06(木) 07:34 ]

第八章『性戦士よ永遠なれ・中編』
結局、二桁にも達する回数の射精をしてしまったユウキのペニスが、名残を惜しみつつもようやくマンコから引き抜かれる。
次のターゲットである処女穴には、快感のあまり手に力を入れすぎてしまっていたことを心配しつつ、親指を抜きざまに2人の体液カクテルで濡れ光るペニスを挿入してやった。
「ひぎぃぃぃ」
結局のところ、膣周りと肛門周りの筋肉は連動しているため、広げすぎたかと思われたケツマンコはその高い筋力でユウキに優れたフィット感をもたらした。それでいて直前まで快楽に酔っていたセイラを泣かせるだけの痛みは残しているようで、実に都合の良い仕上がりだった。
掴まるところを無くした手は、仕方なく例の違和感のあった乳房へと廻す。セイラが上半身を伏せているため、彼女よりずっと背の低いユウキが胸を掴もうとすれば当然ながら覆い被さる体位に成らざるを得ない。
そうやって掴んだ乳房を揉んでみると見た目の違和感とは裏腹にかなりの心地よい弾力で指を押し返してきた。ついつい持ち上げたり揉みしだいたり乳首をつねったりと遊んでしまった。
そうしてユウキが敬遠していた乳房の感触を楽しんでいる間に、下半身側に廻りこんだ吸精魔人が愛液と混合されてはいるものの大好物のユウキの精液を垂れ流すセイラの膣口に口付けして啜り始めた。
「あんっ、ふんーん」
臀穴の恥痛と吸引クンニの快感の狭間でセイラが一声喘ぐと、それに呼応するかのようにユウキも腰を使い始める。
記述はあったものの、このシリーズではじめて本格的に書かれるアナルセックスが、いよいよ開幕したのだ!
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性戦士ユウキ:完結 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2013/03/10(日) 18:11 ]

第七章『性戦士よ永遠なれ・前編』
ついにインジョーの秘密基地を突き止めた! との祖父からの一報を受けた性戦士ユウキは、勇躍として一般地下道に勝手に開けられていた脇道から侵入を果たした。
そこはなぜか複雑な曲線を描いているが基本的に一本道の通路と、幾つかの部屋とで構成された地下施設であった。
実のところ通路が複雑に折れ曲がっているのは、須藤家の敷地内にすべてが納まるように造られているからという何のことはない理由が原因なのだが、居宅である須藤家別邸からは意外に離れた侵入路と、一本道だが方向感覚を狂わせる迷路然とした構造のせいでユウキはそのことにまったく気付いて居ないのだった。
そして、1つの部屋にそれぞれ1人ずつ魔人が待ち構えているという、死亡遊戯とかマッスルタワーとかとにかくよくあるパターンを快進撃するユウキ。
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性戦士ユウキ:完結 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2013/03/10(日) 18:10 ]

アンコール
リクエストいただいた、さやかさんと正樹くんの話です。
ショタの気持ちになって書くと、一秒でも早く挿入し、一秒でも早く射精したくなるワタクシですが、女性視点、特にさやかさんの気持ちで書くと、「長ぇえんだよっ」と、突っ込みたくなる今日この頃、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
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深夜バス:完結 | トラックバック:0 | コメント:6
[ 2013/01/14(月) 19:28 ]

第六章『戦士の休日』
とある土曜の朝、ユウキのベッドの上に新たな女性が裸に剥かれて組み敷かれていた。同級生である彼女の娘はユウキも認めるほど整った顔立ちの美少女ではあったが、勿論そんな乳臭いお子様にはユウキは欲情しない。
雌奴隷としてユウキのそばにはべる資格があるのは母親のユカリの方であることは、躰の隅々までユウキ製ナノマシンを行き渡らせられた須藤家別邸の住人たちにとっては共通認識だった。
彼女を拉致し、今またベッドに組み敷いているのは下着というよりボンデージファッションに身を包んだレイコとマイ。
ナツミに対した時の失敗を救出劇を演出したのが原因だと考えたユウキは、手持ちのカードにもともとそれを得意技にしている雌奴隷が2人も居るのであれば、素直にターゲットを拉致監禁すれば良いだけのことだと結論付けたのだった。
ユウキはその一匹目の釣果を満足げに観察する。これまで犯してきた女たちに比べ年増のユカリは余った脂肪が脇腹に乗り、ユウキをいきり勃たせるほど豊かな乳房も瓜科の植物の果実のように自重でこぼれ落ちる寸前にまで垂れ下がっていたが、そのくずれはじめの完熟した様がまたマザコン少年の正義に心に火をつけるのだった。
一方、猿ぐつわを噛まされ左右から押さえつけられたユカリの目は、抵抗を忘れるほど衝撃を受けた表情を浮かべ一点に釘付けになっていた。その視線の先には全裸で背後からユウキに抱きつき、絡みつくように彼を愛撫するサオリの姿があった。若いけれど生徒思いでよく勉強している、との評判の美人女教師がこのような場に居ることは、彼女に娘を預けている母親の心理に痛烈な一撃を加えたのだった。
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性戦士ユウキ:完結 | トラックバック:0 | コメント:2
[ 2012/09/30(日) 04:11 ]

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